マイトレーヤ・トリニティ™

  

 

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Mytreya Trinity

マイトレーヤ・トリニティ™

(旧 トリニティ・ワークアウト)

 

サンダルフォン・ニュートリション™を受けてくださった方への補完ワークのような位置づけだった「トリニティ・ワークアウト™」がヴァージョンアップ。

『マイトレーヤ・トリニティ™』として、さらに充実した内容へと進化しました。

こちらはサンダルフォン・ニュートリションを受けたことがない方でも受けて頂けます。

 

 

以前のトリニティ・ワークアウトで使用していたアンドロメダ由来のライムグリーンの光。

 

このワークの創設者Amariさんが「そのソースであると感じてきた大天使メタトロンの概念にも改めて変化が起こり、また理解が深まりました」(Arganza HPより)と語られているように、

我々のソウルシステムの最上位層・モナドを担当するとされる「メタトロン」と、未来から来ていると言われる「アンドロメダのキリスト集合意識/(=)マイトレーヤ」、この両者の繋がりが近年浮上してきたことから、マイトレーヤ・トリニティ™へと改定されることとなりました。

 

 

メタトロンはソウルシステムの最上位層・モナドを担当するとされる存在。

 

 またマイトレーヤの方は弥勒菩薩とも呼ばれますが、その「ミロク」という言葉が表す数字(369)が、この両者の関連を感じさせるヒントの一つとなっています。

 

 

今、物質世界に生きている我々は「人格」(パーソナリティ)、いわゆるハイヤーセルフが「ソウル」、さらにそのハイヤーセルフが「モナド(=スピリット)」です。つまり、私たちは3段構造で、3次元、6次元(シリウス。但し物理的にシリウスという意味ではない。管轄しているシステムという意味)、そして9次元のモナド(アンドロメダ)と、重なっているとも言えます。

( ※  以下、斜体部分はすべて Arganza HP より引用 )

 

3次元を生きている自分と6次元のハイヤーセルフ(ソウル)、そして9次元のモナド(スピリット)という3つの層が”三位一体”となって我々人間という存在を形作っているのですが、メタトロンはその最高位層モナドの担当者。そしてそのモナドはマイトレーヤが関連するアンドロメダと通じている。

 

彼らは我々と同じような人格的存在というわけではないのですが、同じ「M」のイニシャルを持ち、担当部署も重なっていることから、もしかしたら同一、またはそれに近いレベルの関連があるのでは…という推測もできそうですね。



今回のヴァージョンアップでは、これまで使用されてきたアンドロメダ由来のライムグリーンの光(反応によって孔雀の羽根のようなブルーグリーンにまで変化)と、新たにマゼンタピンク、そしてゴールドの光が加わりました。

 

マゼンタピンクは、ジェネシスヒーリングでも使用されているマイトレーヤのマゼンタの光。ゴールドの方はAmariさんが新たに受け取られ、今回導入されることとなった新しいヴァリエーションのマイトレーヤ光線です。

 

そしてこの「グリーン」「マゼンタピンク」「ゴールド」の3つの光は、以前から創設者Amariさんが(地球の光の3原色「青、赤、黄」に対して)「アンドロ3原色」ではないかと考えていたという、まさにその3色になります。

 

さらにその3色を内包した形の「ホワイトゴールドの光線」=『アンドロの太陽』もこのワークに参加します。

 

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「メタトロン」と「マイトレーヤ(弥勒菩薩/ミトラ神)」との繋がりが見えてきたことで、

 

旧トリニティワークアウトでは

 

・松果体:ブレイン・センター(サードアイチャクラ)=霊的意識のセンター

・ハートセンター(ハートチャクラ)=愛のセンター

・セイクラルセンター(セイクラルチャクラ)=生命のセンター

 

 の3つのポイントにフォーカスし、活性と連携を促すことを主な目的としていたのに対し、

 

新しくなったマイトレーヤ・トリニティは、

上記に加えて

 

・ルートチャクラ(第1チャクラ)

・セイクラルチャクラ(第2チャクラ)

・ソーラープレクサスチャクラ(第3チャクラ)

 

 といった、私たちのより”生き物”としての部分に関わりが深い下位のチャクラにも「アンドロ3原色」の光線を注いでいきます。



「他の新しいワークはハートから上のチャクラにフォーカス(ハート・意識・覚醒)が多い中、オクターブの高いアンドロ3原色の光線を、人間部分の1~3チャクラと1~3層、つまり「肉体・感情・思考」の物質の部分に入れる、という点がポイントです。それにより、自分自身の進化の足を引っ張るエゴセルフのほうに変容の光を注ぎます。」

 

 

ある意味少し手強い(?)と言えるかもしれない、我々が肉体として生きているがゆえに縛られてしまいがちな性質の部分にも働きかけ、そのうえで、旧ヴァージョンの頃からフォーカスポイントとしていた3つの部分を活性・連携させていくため、より安定感が増し、自身と、自身の高い部分との連携や活性が無理なく進んでいくことでしょう。



「トリニティ・三つ巴・三位一体と、その外側を包み込むアンドロの太陽があり、四層一体を成す。先に『アンドロの太陽』が去年から活用されていましたが、ゴールドマイトレーヤの光線が来て、全て揃った。ゆえに、グリーンだけを使っていたこのワークにそれ以外のマイトレーヤを盛り込み、施術対象も3点のセンターだけでなく、対応するオーラ層も意識して、4つの光線を入れていく、新たなワークアウトにアップグレード。

 

2025年以後のライトワーカーたちの保護、を主な目的とし、結果として未来のアセンション(進化)に向けての準備をしていけるよう。ただ単に「自分を守るプロテクション」のではなく、「進化していく自分を守りたい、キープしたい」というコンセプトです。進化させない(つまり三次元の物質世界に留めようとする)力や混乱させる力が強く働く時代だからこそ、ソウル、モナド、と常に共に存在している自分を意識することを忘れないように。そのキーワードこそが「マイトレーヤ」です。

 

 

はるか遠い先の未来に、いつか戻る最高次元の自分自身。そこに向かっていくのだという本来「自然な」人間の存在理由が、隠されている時代が終わり、三位一体の存在形態を復元していく道のりを、人類が歩き始める。今はそのようなタイミングなのでしょう。」

 

 

 

 

〈所要時間〉 約一時間

 

 〈料金〉17,000円

 

(通常料金は19,000円。マイトレーヤ・トリニティ™のワーク提供開始にあたって、

現在モニター料金での募集をしています。)

 

 

 

 →お申し込みは予約のご案内をご確認いただき、お問い合わせフォームからお願いいたします。

 

 

 *『マイトレーヤ・トリニティ™』はArganzaのAmariさんが創設されたオリジナルワークです。